問題集にのっている問題なのですが、解説がついていないのでどう解けばよいか分かりません
もしよろしければ、途中式を教えていただけませんか?
次の分の1~12の中に適切な数式を入れよ。
重力加速度の大きさはgとする。
半径aのなめらかな半円中が水平面上に置かれている。質量mの昇級を最高点Aに静かに置いたところ、小球が円柱面をすべりはじめた。この小球がP点(∠AOP=θ)に達したときの速さは【1】であり、小球にはたらく重力のPO方向の成分の大きさ【2】と遠心力【3】を考慮すると、小球が円柱面を押す力は【4】である。
θが増すにしたがってこの力は減り0になるとき、小球は円柱面を離れる。このときのcosθの値cosθ0は【5】であり、昇級は速さv0=【6】で接線方向に円柱面を離れ、水平面上のQ点に落ちる。小球がQ点に達するときの速度の大きさはv1=【7】であるから、そのときの速度のy成分は【8】となる。
一方、小球は円柱面を離れてから放物運動をし時間t後にP`点を通過したとすれば、そのときのy成分とx座標は、時間tを含む形で表すとそれぞれ【9】、【10】となる。したがって、小球が円柱面を離れてからQ点に達するまでの時間t1は【11】であり、距離OQは【12】となる。
宜しくお願いしますm(_ _)m
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