良い解き方が分からなかったので、とりあえず普通に解いてみました。
まず、ABの中点をP、DCの中点をQとすると、線分PQは台形ABCDの面積を2等分する。
したがって、PQの中点をRとすると、点Kと点Rを通る直線は、AB上を通る範囲内において
台形ABCDの面積を2等分する。そこで、この直線の式を求める。
まず、P,Qの座標はP(1.5、4)、Q(5,3)となるので、点Rは、R(3,25、3.5)となる。よって、RとKを
通る直線の式は、
となると思います。
せっかくだから、図形を載せてみたかったけど、良い図形作成ソフトが分からなかったので、何かいいソフトが
あったら教えていただきたいです。
せっかくなんでもっと良い解き方を考えてみます。
3拍手 |
2010-06-11 22:27:51